BULANな暮らし

2008年12月・・・インドネシアの片隅で一人ぼっちだったのを、パパとママに拾われ、家族の一員となったニャ。 僕は今、ジャカルタのとあるアパートで、暑いけどのんびり幸せに暮らしているニャ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このページのトップへ

ダックのお弁当

ママが何かテーブルに置いたゾ。


ダック1 


ママ 「 いただいたダックのお弁当よ! 」


ママ 「 今から写真撮るから、どいてちょ。 」


あぁぁぁ・・・ 引き裂かれた・・・


ダック2 

ん~、気になるけど、今行ったら怒られるよね・・・


が、がまん、ガマン! 


こういうときは・・・


見ないふり~


ダック3 


ママ 「 はい、終わったよ。 でも、食べちゃだめよ、匂いくらいならいいけど。」


うっほっほっほ!


では早速! 


なんか、たまらなくいいにおいがする! 


ダック5 


たまらない、 スリスリ


ダック6 


な、中はどんなんかな~? ホリホリ


ダック7 


うわぁっ!


開いたよ!!!


ダック8 


に、匂いだけならかいでもいいよね・・・


ママににらまれてないかな・・・


でも、この誘惑に引き込まれる・・・


ダック9 


ママ 「 えらいえらい、ママのご飯はたべちゃだめって、いつもきつく言ってるから
BULANもちゃんと理解してるね。エライエライ。 」



( この状態が2,3分継続 )



ママ 「 ん? BULNA? あなた、目が・・・(すわってる!?) 」


ダック10 



もうムリ!!!


ダック11 


グワシッ!!!!!!




ママ 「 くぉら~! 」 



ママに大目玉くらいました・・・


い、いや~、一瞬、我をうしなちゃったよ。





( ママ談 : じっと耐えてる姿が萌えで、しゃかしゃか撮ってたら、
目がすわったと思った瞬間、一気にダックをくわえていたのでした。
あまりのBULANの速さに、カメラがついてけませんでした。

この後、ダック弁当はママの胃の中に消えていきました。
え?パパは?って!?
パパはダック苦手なんですって。
おかげでママ独り占めできました。 )




 ←いつもアリガトニャ!みんなのポチがすっごく励みになりますウインク

いっしょに「拍手」もポチっと協力してもらえると嬉しいニャ!

スポンサーサイト

このページのトップへ

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。