BULANな暮らし

2008年12月・・・インドネシアの片隅で一人ぼっちだったのを、パパとママに拾われ、家族の一員となったニャ。 僕は今、ジャカルタのとあるアパートで、暑いけどのんびり幸せに暮らしているニャ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このページのトップへ

縮まった!?二人の距離

ボクは少しずつBINTANGのことが嫌じゃなくなってきた。


それよりも、気になる存在になってきた。


BINTANGの行くところ行くところ、


気になってついて行ってしまう。


そんなボクをママが微笑んで見ている。


二人の距離1 



およっ?


BINTANG、寝ちゃったのかな?

          スピー

二人の距離2 
                                  寝ちゃった?



ママ 「 な、なんて距離が近いんでしょう!?


BULANも、とうとう心を許してくれたのね。 」





そんな時、来客があったんニャ。


ボクは知らない人が の苦手・・・


ダッシュで一番奥の寝室の、更に一番奥の隙間に逃げ込んだよ。


ボクは だ、石なんだ・・・(←思い込み)


そしたら・・・


↓ ポチッとね
おびえて隠れる兄と、慰める弟・1


パパ・ママ 「 おぉ~、BINTANGが初めてBULANの毛づくろいした~!!!」


って、パパ・ママが喜んだのもつかの間・・・


↓ ポチッとね
おびえて隠れる兄と、慰める弟・2


パパ・ママ 「 な、なめてるんじゃなくて、噛み付いてるじゃん・・・


BINTANG、プロレスごっこモードだよ。


BU,BULAN・・・ かわいそう・・・ 」


ボクは だ・・・




( ママ談 : どうやら、BULANは心を開いてくれたようです。
本当に嬉しい限りです。
ご心配していただいた皆様、本当にありがとうございました。
もう、この二人は大丈夫でしょう。 
あとは、BINTANGに『ほどほど』というのを覚えて欲しいものです。 )




 ←いつもアリガトニャ!みんなのポチがすっごく励みになりますウインク

いっしょに「拍手」もポチっと協力してもらえると嬉しいニャ!

スポンサーサイト

このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。